秦野煎豆の百年続く伝統
ふるさと香る大地からの贈り物
さかのぼること明治時代、神奈川県西部の二宮・秦野・大磯で、相州落花生が誕生し、日本の落花生の歴史が始まりました。
日本の落花生発祥は、神奈川県相州地域と言われています。
豊かな太陽と大地の恵みにはぐくまれ、「相州落花生」としてその風味は知る人ぞ知るところです。
(一部、神奈川県・落花生バトル実行委員会ホームページより抜粋)
◆熟練職人による秦野煎豆の伝統◆
百年以上の昔より今に伝わる秦野煎豆の伝統。落花生を本来の味で楽しんでもらいたく、機械に頼らず、一粒一粒丁寧に取り出しました。芳甘菓の熟練職人が丹念に煎りあげた、極上の香ばしい落花生本来の風味と味わいをお楽しみください。
第23回全国菓子大博覧会金賞を受賞した自信の手むき落花生と、落花生甘納豆を詰め合わせました。
■手むき塩南京 落花生の旨みをより引き出し、うす塩味に仕上げました。
■手むき塩吹南京 胡粉をまぶす旧来からの製法で煎り上げました。
■手むきバターピーナッツ 殻、渋皮を取り除き、上質油で仕上げたあっさりめのバターピーナッツです。
■落花生甘納豆 粒よりの落花生をじっくりと時間をかけ、しっとり柔らかく風味豊かに煮上げました。
商品の詳細
| 数・内容 | 手むき塩南京、手むき塩吹南京、手むきバターピーナッツ、落花生甘納豆 計4種セット |
| 原産地・加工地 | <原産地>国内産 <加工地>神奈川県秦野市 |
| 賞味期限 | 常温で40日 |
| 保存方法 | 直射日光を避け、常温で保存してください。 |
| 特定原材料 | 落花生 |
| 製造・生産者 | 有限会社 芳甘菓豆芳 |