愛され続けるアンクルトリス
ユニークなスタイルでお馴染みのあのキャラクター
イラストレーター柳原良平(やなぎはらりょうへい)の代表作であり、2頭身半のユニークなスタイルでお馴染みのキャラクター「アンクルトリス」。
1958年(昭和33年)、柳原良平が『身体』を、CMプランナーであった酒井睦雄が『名前』を、そしてコピーライターの開高健がキャッチコピー、すなわち『魂』を与え、トリスウイスキーのイメージキャラクターとして誕生しました。
性格は「小市民的で小心。少々偏屈でも、義理人情に弱く、お人よし。」
日本が高度成長へ向け動き出した時代、バーでグラスを片手に疲れを癒すサラリーマンの心情を代弁したシンボル、アンクルトリスです。
アンクルトリスでおなじみの 柳原良平(Ryo.WORKS)の世界が手帳型iPhoneケースになりました。
『大島へいこう!』
チャーミングなアンコ椿の隣には、タチバナ船長。
サイズは違えど、日本のビッグアイランド 伊豆大島。今宵は島酒「御神火 ※」と大島名物くさやの干物を肴に、カンパイかな!?
※御神火(ごじんか)= 伊豆大島 三原山の火山噴火・噴煙を神聖視して言う語。
LUCKY WE LIVE JAPAN !!!
この作品に登場する伊豆七島への航路をひた走る東海汽船ジェットフォイルの最新モデル"大漁"の船体カラーリングをデザインしたのも、生粋の船キチと知られた柳原良平でした。
アンクルトリスからタチバナ船長へ − 東京・竹芝桟橋、横浜・大桟橋から、今日も元気に伊豆大島への定期便を運航しています。
■柳原良平WORKSをケース全面へプリント
アンクルトリスでお馴染みのカラフルでPOPな柳原良平全仕事をスマホケースに。
毎日のケータイが楽しくなります。
■安心の手帳型合皮レザーケース
手触りの良い合皮レザーを採用。内ポケットには便利なカードホルダー付きです。
■再利用可能な簡易防水ポーチ
ネックストラップを使えば、首に掛けたまま、ポーチに入れたまま、スマホ画面操作が可能です。
『We Love Locohama”(ウィ・ラブ・ロコハマ)』は、ハワイ英語の”ロコ”(ローカル=地元)に横浜の”ハマ”を加えた名称のオリジナルアパレルブランドです。柳原良平が愛する港町・ヨコハマを舞台に登場する、アンクル船長、船舶、海、そして港をモチーフにした鮮やかな柳原良平ワールドをスマホケースへ展開していきます。
商品の詳細
| 数・内容 | 1個 |
| 原産地・加工地 | <原産国>中国 <加工地>神奈川県横浜市 |
| 保存方法 | 常温にて使用 |
| 製品概要 | iPhone 5/5s, 6, 6 plus 対応 手帳型スマートフォンケース
印刷方式:UV硬化インクジェットプリント
本体:合皮レザー/PU(ポリウレタン)
内部カバー:PC(ポリカボーネート)
外装:ポリ塩化ビニール
著作者:柳原良平 http://yanagihara-ryohei.jp/
著作権者:柳原良平/株式会社 美術著作権センター
製造/販売:エリアコード株式会社
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| 販売者 | エリアコード株式会社 |
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