愛され続けるアンクルトリス
ユニークなスタイルでお馴染みのあのキャラクター
イラストレーター柳原良平(やなぎはらりょうへい)の代表作であり、2頭身半のユニークなスタイルでお馴染みのキャラクター「アンクルトリス」。
1958年(昭和33年)、柳原良平が『身体』を、CMプランナーであった酒井睦雄が『名前』を、そしてコピーライターの開高健がキャッチコピー、すなわち『魂』を与え、トリスウイスキーのイメージキャラクターとして誕生しました。
性格は「小市民的で小心。少々偏屈でも、義理人情に弱く、お人よし。」
日本が高度成長へ向け動き出した時代、バーでグラスを片手に疲れを癒すサラリーマンの心情を代弁したシンボル、アンクルトリスです。
以降、様々な衣装を身にまとい人々を楽しませ、何十年も愛され続けるアンクルトリス。
船長となって登場する港町・ヨコハマ‐アンクル船長が寄港したどこかの港町のバーで一杯傾けているようなシンプルな線画をシェルケースに仕立てました。
『We Love Locohama”(ウィ・ラブ・ロコハマ)』は、ハワイ英語の”ロコ”(ローカル=地元)に横浜の”ハマ”を加えた名称のオリジナルアパレルブランドです。
柳原良平が愛する港町・ヨコハマを舞台に登場する、アンクル船長、船舶、海、そして港をモチーフにした鮮やかな柳原良平ワールドをスマホケースへ展開していきます。
商品の詳細
| 数・内容 | 1個 |
| 原産地・加工地 | <原産国>中国 <加工地>神奈川県横浜市 |
| 素材 | 本体:ポリカボーネート(PC) 外装:紙/プラ |
| 保存方法 | 常温にて使用 |
| 販売者 | エリアコード株式会社 |
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